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ティグ溶接
産業機械 製缶部品 アルミティグ溶接

アルミ材(700Φ、t.20o)の両端に、ハンドル(持ち手)を
ティグ溶接で取り付けています。
ハンドルを取り付ける際の位置決めを冶具も使わず、
溶接するには、熟練の技が必要ですが・・・
「こだま」では、ご希望により、材料の調達から、アルミレーザーカット、
アルミティグ溶接まで、行う事で、
部品の位置決めの溝や、塗装やアルマイト加工などを行う際の吊り下げ穴も
先に加工する事で総合的な、作業の無駄を省いて、
時間短縮とコスト削減を提供します。
半導体乾燥用エアー噴出ノズル

SUS304(ステンレス)製で
レーザークリーンカットでトリミングした
プレートに 絞り成形品を2個
差し込む形で裏側からティグ溶接しています。
この場合、機械的に溶接したいのですが
100個/ロットという少量製作の為
あえて手溶接で行っています。









