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      <title>こだま製作所（溶接部門）</title>
      <link>http://www.kodama-good.com/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate></lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

                  <item>
         <title>カートリッジ式ストレーナー</title>
         <description><![CDATA[<img alt="IMG_3115.jpg" src="http://www.kodama-good.com/jirei/IMG_3115.jpg" width="300" height="200" />

ステンレス製（SUS304)ストレーナー。

ブッシュ（雄ネジ式）で浄化装置に脱着（カートリッジ）できる仕様として
製作依頼を頂きました。
フィルターメッシュのボディー強化を行うために
パンチングメタルで内側からガードしてあります。
繋ぎ目はステンレス（ＳＵＳ304）帯で補強し、
スポット溶接で溶着、円周の繋ぎ目は、
ティグ（アルゴン）溶接で、全周溶接して、
ストレーナーそのものの強度を上げています。

製作数：１０個


ストレーナーのオーダー製作は
仕様と、製作数が分かれば
弊社から作り方のご回答ができます。

まずは、お電話ください。
06-6754-3833　
「ストレーナー製作の相談がしたい」

メールでのお問い合わせは<a href="http://www.kodama-good.com/etc/toiawase.html">こちら</a>から


]]></description>
         <link>http://www.kodama-good.com/jirei/120.html#000168</link>
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         <category> remove_html=各種ストレーナー</category>
         <pubDate>Sun, 19 Dec 2010 10:22:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>出張理髪サービスのリクライニングチェアーカスタマイズ</title>
         <description><![CDATA[l</a><img alt="093.JPG" src="http://www.kodama-good.com/jirei/093.JPG" width="400" height="310" />
写真では、カスタマイズ部分をご覧いただくために
洗髪用のビニールカバー、枕等は写っておりません。



出張理髪サービス用として<a href="http://item.rakuten.co.jp/felicita-shop/120600/">市販</a>のリクライニングチェアーを改造しました。

社会性を考えても、出張理髪サービスは
ほんと、いいサービスだと思います。

<strong>今回は、最低限の機能性としてお手伝いしましたが、
洗髪器材など市販のものと組み合わせて
カスタマイズを行えば、ご利用者様の満足度も
いちだんと上がることと思われます。</strong>



理髪店出張において

「政令で定める特別の事情」がある場合には、理容所・美容所以外の場所においてその業を行うことができます。 　この「政令で定める特別の事情」とは、以下の場合です。 

１、疾病その他の理由により、理容所・美容所に来ることができない者に対して理容・　　美容を行う場合 
２、婚礼その他の儀式に参列する者に対してその儀式の直前に理容・美容を行う場合 
３、その他、都道府県が条例で定める場合

３の「都道府県が条例で定める場合」は、各都道府県によって異なります。




では、今回の市販のリクライニングチェアーを
出張理髪サービス用に改造した内容を簡単に
ご説明します。

<img alt="IMG_3143.jpg" src="http://www.kodama-good.com/jirei/IMG_3143.jpg" width="300" height="200" />


ご注文までの流れとしましては

お電話でのご相談もしくは面談（お会いしての打ち合わせ）→
イメージの見える化（スケッチ等）→お見積り→ご注文→製作→納品

となります。

<a href="http://www.kodama-good.com/etc/toiawase.html">ご相談はこちらから</a>


<img alt="IMG_3142.jpg" src="http://www.kodama-good.com/jirei/IMG_3142.jpg" width="300" height="200" />

リクライニングチェアーを移動させる為の
キャスターを取付ました。
これは、至って簡単、
リクライニングチェアーに合わせて市販のキャスターを
選択し、ネジ止めで固定しています。

<img alt="P1000098.jpg" src="http://www.kodama-good.com/jirei/P1000098.jpg" width="300" height="225" />

ご利用者頭部のフレーム金具の製作。
洗髪用のビニール製の水受けシートの枠になります。

<img alt="IMG_3136.jpg" src="http://www.kodama-good.com/jirei/IMG_3136.jpg" width="300" height="200" />

フレーム金具としましては、今回ご予算優先として
ステンレス（ＳＵＳ304）棒材を使用して、
曲げ加工を行い、ティグ（アルゴン）溶接で
組み付けを行っています。


<img alt="P1000001.JPG" src="http://www.kodama-good.com/jirei/P1000001.JPG" width="300" height="225" />

通常、丸棒の曲げ加工は、金型を必要としますが、
機能、コスト優先で、見栄え妥協であれば
手曲げでの加工対応も可能です。

<img alt="P1000085.jpg" src="http://www.kodama-good.com/jirei/P1000085.jpg" width="300" height="225" />

口頭部をささえる為のフレームの
取付部分を、今回はゴムを使用して
製作しました。


<img alt="IMG_3138.jpg" src="http://www.kodama-good.com/jirei/IMG_3138.jpg" width="300" height="200" />

リクライニングチェアーの高さを
低くするため、既存のパイプフレームを
切断して、ティグ（アルゴン）溶接した状態です。

ご参考までにですが
既存商品のパイプ材質は溶接に不向きですので
あまり溶接状態はよくありません。
金具等を製作し切断部分を
カバーする方法もご検討ください。


<img alt="P1000082.jpg" src="http://www.kodama-good.com/jirei/P1000082.jpg" width="300" height="225" />

金切ノコで切断した直後の画像です。


今回は、必要最小限としての
カスタマイズをご紹介しましたが、

グレードは予算しだいでどんどんあげることは可能ですので、
お気軽に、ご相談ください。
木、皮製品のカスタマイズ、オーダー製作も取り扱っております。

<a href="http://www.kodama-good.com/etc/toiawase.html">お問い合わせはこちらから</a>






]]></description>
         <link>http://www.kodama-good.com/jirei/210.html#000167</link>
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         <category> remove_html=改造</category>
         <pubDate>Fri, 03 Dec 2010 10:32:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ステンレス　ストレーナー</title>
         <description><![CDATA[<img alt="IMG_3132.jpg" src="http://www.kodama-good.com/jirei/IMG_3132.jpg" width="300" height="230" />

ストレーナーの口金（画像下部）、底枠（画像上部）をヘラ絞りで
簡易政策を行い、メッシュを、スポット溶接接合した
シンプルな製品です。

製作数：３０個]]></description>
         <link>http://www.kodama-good.com/jirei/120.html#000165</link>
         <guid>http://www.kodama-good.com/jirei/120.html#000165</guid>
         <category> remove_html=各種ストレーナー</category>
         <pubDate>Wed, 01 Dec 2010 16:31:32 +0900</pubDate>
      </item>
      
                  <item>
         <title>第十五回誠和塾＜大阪＞合同合宿研修会</title>
         <description><![CDATA[<img alt="P1030889.jpg" src="http://www.kodama-good.com/otm/P1030889.jpg" width="300" height="230" />

第十五回誠和塾＜大阪＞合同合宿研修会に参加しました。
日時：平成２２年　７月１０日、１１日
場所：国立京都国際会館　
「立志はつながり、響きあう　立志の共働、新たな地平の開闢（かいびゃく）」

この広く素晴らしい会場に、４００名を超える塾生が
学びを深める為に集まりました。



第一部：基調講演
テーマ：「永続的発展を生みだす立志の経営」〜時空を超える我が良心からの実心・実学実践〜

第一部
講師：将来世代総合研究所　所長　金泰昌先生
パネルディスカッション
盛和塾＜大阪＞代表世話人による講和
　　　　　テーマ「立志の贈りもの」　　　　　テーマ「立志の贈りもの」
　　　　　稲田二千武代表世話人（株式会社ファミリー　代表取締役社長）
　　　　　矢ｱ　勝彦代表世話人（株式会社フェリシモ　名誉会長）　

第二部
講演：京都大学　名誉教授　池上惇先生と矢崎代表による対話
テーマ：「人づくり・仕事づくり・まちづくり・文化経済づくり　その永続的発展を語る」


<img alt="P1030890.jpg" src="http://www.kodama-good.com/otm/P1030890.jpg" width="300" height="230" />

しばし、休憩。
館内には素晴らしい庭園があり、緊張を程よく
ほぐしてくれます。

ホッ。。。。。

<img alt="P1030893.jpg" src="http://www.kodama-good.com/otm/P1030893.jpg" width="300" height="230" />
（プライバシー上、画像処理しています）

懇親会でも、４００名あまりの塾生が
飲食を忘れて、語り、学びあつておられました。
がっ、どこのテーブルも楽しそうに・・・


翌日、５時起床で恒例行事、座禅体験となります。

前日、懇親会後は座敷で代表世話役を囲んでの
大和座を終えて、まだ学び足りない・・・本音は
仲間（ソウルメイト）と離れたくない思いで
会館を出てお店使って夜中まで語っていたので・・・

座禅は・・・キツイ。。。。。

そして経営体験発表を塾生の方２名で行って頂き

未来創造型イメージタイム：「私の立志とその実話」
〜良心から湧き上がる未来の社会、事業、私〜
を具現化し、

各経営委員会でグループディスカッションを行い
「志」の全体共有として各委員会（十五委員会）から１名
代表しての発表を行って頂きましたが


終盤にかけて、どんどん会場が一体となり


個人的感想ですが
２０１０年７月１０日が、将来世代にとっての歴史的な日となる事を
予感する日となりました。


代表世話役を始め、事務局、合宿統括委員会の皆さま
心より感謝しております。

ありがとうございました。]]></description>
         <link>http://www.kodama-good.com/otm/010.html#000163</link>
         <guid>http://www.kodama-good.com/otm/010.html#000163</guid>
         <category> remove_html=学び</category>
         <pubDate>Thu, 15 Jul 2010 07:47:52 +0700</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>強い組織づくりプロジェクト</title>
         <description><![CDATA[【強い組織づくりプロジェクト】
《総論》事例で学ぶ組織づくり
大阪産業創造館 4階 イベントホール
1．オープンセミナー ＜総論＞　《約20分》
（1）そもそも人はなぜ働くのか
（2）強い組織を作る上で必要なもの
（3）経営者の役割

2．パネルディスカッション　《約2時間》
（1）なぜ組織作りに取り組もうと思ったのか
（2）組織作りで苦労したこと、してること
（3）経営者として心掛けていること


に、昨日参加してきました。

<img alt="P1030875.jpg" src="http://www.kodama-good.com/otm/P1030875.jpg" width="300" height="230" />

左から(敬称略）

樋口　友夫 氏（ひぐち　ともお）
株式会社天彦産業 代表取締役社長

加藤　克典 氏（かとう　かつのり）
株式会社共伸技研 代表取締役

新城　公生 氏（しんじょう　きみお）
ピアス販売株式会社 代表取締役

加地 太祐 氏（かじ　たいすけ）
株式会社 aim 代表取締役

講師・コーディネーター
中村　秀和 氏（なかむら ひでかず）
中村社労士事務所　代表

各社長の取り組みを中村代表の
コーディネートで引き出しておられた。

株式会社天彦産業様
社内委員会活動：活動は自主、参加は強制
は、ユニークかつ、社内コミュニケーションには非常に有効かと
思われる。

株式会社 aim 様
貸借対照表をベースに事業部単位で
運営しているので、無駄な会議も発生する事無く
ちゃんと、就業状態を把握する為、
サービス残業も発生していないご様子。
素晴らしい。。。。

<img alt="P1030874.jpg" src="http://www.kodama-good.com/otm/P1030874.jpg" width="300" height="230" />

加藤　克典 氏の
チーム経営の説明が、分かりやすく面白い。
「池に石を投げる」ようなイメージで
革新をおこなっていく。

池に意思を投げるってことかも。。。。
]]></description>
         <link>http://www.kodama-good.com/otm/010.html#000161</link>
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         <category> remove_html=学び</category>
         <pubDate>Wed, 07 Jul 2010 08:50:40 +0700</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>（有）秋山木工所さんの研修制度</title>
         <description><![CDATA[先日の盛和塾大阪（勝己の友）での、
（有）秋山木工所　秋山社長のお話を聞かせて頂きましたが
お話の中心となっていたのが、やはり<a href="http://www.akiyamamokkou.co.jp/student.html">職人研修制度</a>（丁稚のすすめ）

器用な人は続きません。私も不器用でしたから・・・
手先などあとからどうにでもなるんです・
大切なのは心です。



「ものづくり」においての
作り手の心、そしてお客さんの気持ち（要望）が
分からないと、いい仕事は出来ない。

研修が終わり正社員になった時の
給料査定も、技術４０％、人間性６０％で
評価するらしいです。


人として全てに通じる事ですが
「人格」がいかに大切かという事ですね。。。
環境変化の厳しい中、いかに人格、倫理を高めるかで
ぶれる事の無い、環境創りが可能となるのでしょうね。。。

大変参考になりました。

]]></description>
         <link>http://www.kodama-good.com/otm/010.html#000152</link>
         <guid>http://www.kodama-good.com/otm/010.html#000152</guid>
         <category> remove_html=学び</category>
         <pubDate>Wed, 21 Apr 2010 13:37:33 +0700</pubDate>
      </item>
      
      
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